2013年4月 のアーカイブ

MAY
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“Evil Language” Lunch and “Scary Monsters” Cafe

I was grabbing a lunchbox with my classmates, and one of them
asked me the following question: what kind of child were you?
Nothing came to my mind. Not even a single image of what represents
my childhood. The truth is I don’t remember anything. My life history
begins in 2002 when my country co-hosted the 2002 FIFA World Cup
with Japan. Last month, I had nothing else to read from my bookshelf
than my diaries between 1996 and 1998. I looked them up and found
a few interesting stories.

 

Dates: July 7, 1996
Weather: Sunny
Title: Scary Monsters
My parents took me to a nearby buffet restaurant. There were tall
and fat and white people near our table. My parents insisted that I
say something in English to them. I did not want to get close to them.
They were scary. I do not understand why my parents tried to make me go
so close to dangerous people. I do not like English-speaking people.

 

Dates: July 9, 1998
Weather: Rainy
Title: Evil English Teacher
My English teacher kicked me out from her classroom because I did not
do my English homework. I waited outside for two hours. My mom was
angry and she called my English teacher many times. My mom tells me
I will have a better English teacher tomorrow. I can live with Korean
and I do not understand why my mom is so obssessed with teaching me English.
English teachers are bad and English is just evil.

 

It appears I was a xenophobic child with no interest in learning English.
A series of questions then struck me. Had I ever imagined myself going abroad?
How ironic is it for me to work at the ICC? Much of my work dealt with
recommending English, “the evil language,”to Waseda students while explaining
to them the importance of interacting with “scary monsters.” Of course, we
do change as we grow old, and accepting our past is also an important part
of what defines us as adults. My past as a kid who fears international
exchange does not mean I have to stay stubborn and not communicate with foreigners.
I could not deny, however, thatI was overwhelmed by my new discovery – my life
history that reflects the opposite of me.

 

Maybe life really is a stage and our present roles define our identities and
shape our personalities. Maybe there is no such thing as nurturing.
I am not sure what kind of change awaits me in the future. It is just
surprising how change occurs without us knowing and how we often end up
living our lives without remembering our histories.

 

So, what kind of child were you? I hope you did your diary assignments when you were kids.

 

MW (Student Staff Leader)

MAY
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ビバ!NZ航空

先日ニュージーランド航空を使ってオークランドに行ってきた
ときのこと。とっても感心したことがいくつかありました。

 

まずはお食事サービス。
チキンとかフィッシュとかポークとかいろいろチョイスが
ありますが、

 

「場合によってはご希望に添えないこともございます」

 

というのはどのエアラインでもいたしかたのないこと。
でもNZ航空の場合は、

 

「朝食時にご希望に添えないお客様には、昼食時に優先サービスと
 させていただきます」

 

というフォローがあったのです。

 

通常、食事を配る順番は一定ですから、実際、私自身、2食とも
「ご希望のチョイスはもうありません」と言われたこともあります。
一度だけでもちょいがっかりなのに、2度続くと、本当にがっくりで、
なんだか不当に虐げられているような悲しい気持ちになります。

 

(アメリカ系エアラインの陽気なCAさんは、「チキンorフィッシュ」の
 フィッシュがなくなると、「チキンorチキン」なんて言いながら
 サービスすることも・笑) 

 

足りなくなるのは仕方がないけれど、一度目がダメだったとしても
次に優先してくれるというのは、配慮が感じられてすごく好印象。

 

しかも、メニューのアナウンスも丁寧で、

 

「チキンのクリームソース、マッシュポテトとグリーンピース添えを
 ご希望のお客様は乗務員に”チキン”と、アジア食をご希望の方は、
 鮭のてりやきソース、温野菜とご飯添えですので、乗務員に
 ”フィッシュ”とお申し付けください」

 



 

これ、完璧なんですよね。
個人的には、フィッシュでもチキンでもどちらでもいいから、
アジア食が食べたい。だから「フィッシュorチキン?」とだけ
聞かれても困るんです。「どっちがライス付き?」もしくは
「アジア風?」などといちいち聞き返さなくてはいけない。

 

エアラインによってはメニューが印刷されてシートポケットに
入っていたり(丁寧でうれしいけど、エコフレンドリーじゃないですね)、
ラミネートした写真付メニューを指さしさせるような会社もありますが
(日本人の英会話対応を避けるという意味ではとても合理的)、
NZ航空の過不足ないアナウンスに感心しきり。

 

こういうアナウンスって、ふつう日本人乗務員は日本語だけを
担当し、英語アナウンスはネイティブ乗務員に交替することが
多いですよね。でもNZ航空は、日本人乗務員が日英両方のアナウンスを
担当してました。いちいちマイクを渡して交替するより、
バイリンガルの日本人が全部やった方が”合理的”って考えたんだろうな。

 

もうひとつ感心したのが「セイフティ・ビデオ」

 



 

いわゆる、「着席中は常にシートベルトを締めろ」だの
「着陸時はトレイテーブルとフットレストを元の位置に戻せ」だの
「酸素マスクはまず自分に装着してから子どもに」という定番モノで、
飛行機移動に慣れてくると、まずじっくり見たりはしません。

 

でもNZ航空は、この当たり前のビデオがとっても凝った作りだったんです。
往路はホビット風、復路はNZの有名なトレッキングルート、
ルートバーンを舞台にしたムービー風の構成で、言っている内容は
ごくふつうなのに思わず見てしまう。本気で乗客にこのビデオを
見せようとしているんだなというのが伝わってきました。

 

おもしろくもないビデオを見ろと強制しても無駄で、
「見たくなるようなもの」を作るのが効果的ですよね。
日頃学生の皆さんへの情報伝達についていろいろ考え工夫を
凝らそうとがんばってみる身として、すごく納得し、勉強になりました

 

複数パターンまで用意して、めちゃめちゃ予算もかけてそうですが、
やるなNZ航空!という感じ。

 

と思ってここでふと検索してみたら、やっぱりこのビデオ、
超有名だったんですね。Youtubeにもあがってました。

 

オールブラックス編

 

ホビット編

 

フィットネス編

 

セイフティインストラクションの域を超え、ユーモアセンスで
乗客を楽しませ、こんなに話題にもなるなんて宣伝効果も抜群!
ますますやるな、NZ航空!

 

他にも「搭乗中はなるべくひとつのカップを繰り返しお使いください」
というアナウンスでドリンク用のプラスチックカップのリユースを
奨励しており、ふと前を見ればトレイとは別にカップホルダーも
ついていて、すごく使いやすかったし、無駄を省くという意味でも
好感のもてる姿勢でした。

 

ひたすら丁寧なサービスもよいけれど、こういうふうに
「納得できる」「腑に落ちる」システムやサービスもいいものですね。
皆さんもぜひサザンクロスとバンジージャンプのキウィカントリーを訪問する時、
機会があれば機内で見る最新号のNZ航空セイフティビデオをお楽しみに!

 

YH(ICC Staff)

MAY
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センスと女子力がない!?

私の成績:62点…
平均:78点

 

これは高校1年生の時の私の美術の成績です。

 

62点は悪くない!ですよね!?
でも、おそらくクラス最下位でしたし、
友達にも『KMは、女子なのに美術できないの!?』と言われたりして
一人で落ち込んでました。。。笑

 

ということで、いくら英語、数学、国語、世界史、政経、生物…と
一生懸命勉強しても、
通知表を見ると、美術の成績が悪くて何か目立って
『センスと女子力がない人間』みたいな評価をされてるみたいで
嫌だな~と思ってました。
(ちなみに、体育の成績も似たり寄ったりだったので、
 私の評価は『センスと女子力と運動神経がない人間』と
 いうことでしょうか。笑)

 

そんな私がICC掲示板に貼る掲示物を作ることに…

 

正直、私でいいのだろうか…?と思いながら、
先輩方、スタッフの方々に何度も何度も
アイデア・ご指摘を頂きながら何とか作り上げました。

 



 

すると作っているうちに、
学内にあるボロボロになったICC掲示物が
気になって仕方がなくなりました。

 

ということで、11号館ラウンジの掲示物を一新することに…

 



 

ゴミ箱の上にあるということで、
コーヒーやお茶のシミがついてしまっていた掲示物をラミネートし直しました。

 

また、22号館の留学インフォメーションセンター前の掲示板も綺麗にしました。

 



 

殺風景だった掲示板に、イベント写真を貼ることにしました。

 

ここまで私の苦労話をお聞きいただきどうもありがとうございます。笑
自分の苦手なことでも頑張ってやってみるうちに、
今まで気づかなかったことも見えて、凄くやりがいを感じました。
何でもやってみることですね!

 

ということで、私が一新した掲示板を見ていただければ嬉しいなと思っています。
もちろん、掲示板に立ち寄った際には、
ICCのポスターにも目を通してみてくださいね!
興味のあるイベントが見つかるかもしれませんよ♪

 

また、ICC ニュースレターを発行しました。
イベントカレンダーやイベント参加者の「声」など、
盛りだくさんの内容となっています。
ICCラウンジだけでなく、
早稲田周辺のレストランやカフェでも置いてもらっているので
是非手に取って読んでみてください!

 



 



 

ニュースレター @おとぼけ

 

KM(学生スタッフリーダー)

MAY
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Fish out of water

It’s been almost two weeks now since I started working as a full-time program coordinator at the ICC and I still have butterflies in my stomach every time I come to work. It’s that funny mix of excitement (Woohoo! This new job is so fun!) and apprehension (Oh my God there’s still so much I don’t know!). Being from Ireland I was wondering how different it would be working in a Japanese office for the first time.

 

I still feel a little like a fish out of water. Up until now I spent most of my working days surrounded by dozens of cute little children, most of whom only wanted to talk about Pokemon or just “kanchou!” me as many times as possible per day. Now however I find myself in a university office environment where the “kids” are only a few years younger than myself and my coworkers aren’t so interested in discussing the intricacies of Pokemon evolution. Although I have to admit it’s nice not to have the students pulling out of my clothes all day. My T-shirts were beginning to look like one piece dresses…

 



 

One of the biggest adjustments has been getting used to using Japanese all day everyday at work. I know it’s really beneficial for my own study and it’s a great opportunity to practice my Japanese, but nevertheless at the end of the day my brain does feel drained! Although to be honest I do love a good challenge and so it’s something I’m going work on! がんばりまーす!

 



 

Overall however I’m really enjoying working at the ICC. So far all the students and staff I’ve met have been super friendly and enthusiastic about cross-cultural exchange and interaction, something which I myself am very passionate about. I find myself looking forward to work each day and I’m really excited about some of the great things I hope to accomplish here.

 

RH (ICC Staff)

MAY
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サバ塩のすゝめ

こんにちは。昨年12月から働き始めている学生スタッフリーダー(SSL)です。

 

新入生歓迎「ICCウェルカム・カフェ」で、この春入学したばかりの
キラキラしたフレッシュBoysGirlsと学生生活のことを話していると、
「私も先輩になったんだなぁ…」と感じる今日この頃。
こうやって大人への階段を昇っていくのでしょうか

 

さて、このブログタイトルを見て、「どっかで見たことあるな・・・?」と
思われた方もいるかもしれません。はい、ICCがこの春発行した
ニュースレター
    ↓↓↓



の裏面に掲載されています。

 

もうそこで読んだよ、という方も、このブログの方がおいしい
サバ塩の食べ方を詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

 

ニュースレターには、ICCイベントカレンダー、「日中韓ホンネ交流キャンプ」
に参加した学生の体験談
などもあり、素敵に仕上がってますので見かけたら
ぜひ手に取ってみてください!

 

さてさて、SSLとなり早や半年、日々得るものは大きいです。
が、実はICCで働き始めて一つ残念に思っていることがあるんです。

 

それは…「鯖の塩焼き」を食べる機会が減ってしまったということ

 

文キャン生である私はほぼ毎日文キャンでお昼を食べていたのですが、
お昼からにオフィスへ行く時はどこかで調達してささっと食べるようになりました。

 

みなさん、学食メニューの鯖の塩焼き、通称「サバ塩」知っていますか?
食べたことはありますか?

 

私は毎日食べていました。大げさでなく本当に毎日食べていました。
何度でも飽きない大好物です。でも大学生は魚より肉派が多いようで、
あまり食べている人を見かけません。サバ塩ファンの私としては少しさみしいです。
せっかく魚がおいしい日本、ぜひたくさんの人に味わってもらいたいです。

 

というわけで、この場を借りてサバ塩の魅力をみなさんにお伝えしたいと思います。

 

こちらが鯖の塩焼きです。

 



 

①お財布にやさしい
学食でメインもののおかずを食べようとすると294円が相場のところ、サバ塩は157円です。
安い!!魚じゃ足りないよという人は食べてみてください。
見た目よりも肉厚でボリュームたっぷりで、結構お腹にたまります。

 

②安定のおいしさ
お店で「あれ..なんか自分のやつ他の人のよりも小っちゃくない?!」ってことありませんか?
ところが、サバ塩は切り身なのでどれもほぼ同じサイズ、焼き加減にもさほど左右されません。
油がたっぷりのっていて、箸で身を割ると中からじゅわっと油がでてきます。
魚の油が体に良いこと、栄養価が高いことは他でたくさん語られていると思うので、ここでは省略します。

 

③実は食べやすい
「魚は食べるの面倒くさーい」?
学食のサバ塩はそんなことない!ほとんど骨がなくてぱくぱく食べられます。
一箇所、長くて太い骨が入っているエリアがあるので最初にそこから取り除いておくと楽です。

 



 

5~6本程ありますが、箸で先端を軽くひっぱれば簡単に抜けます。
最後にサバ塩のおいしい食べ方を紹介します。

 



 

横に醤油を添えておくと後から別の味が楽しめます。
買って席についたら、まず温かいうちに皮の青と白の境目に
箸を入れて二つに割って(温かいうちが皮が簡単に切れる!)、
下半分をひっくり返して骨ゾーンから大きめの骨を取ります。
後はご自由にどうぞ。
私はいつも、そのままご飯と一緒に食べて、残り半分になったら醤油をつけています。
オススメです!

 

ご飯と味噌汁をつけるとザ・和食という感じで、「体にいいもの食べてるな」という気持ちになります。
普段は肉ばかりだという人、最近食生活が乱れているという人、
ぜひ学食でサバ塩を食べてみてはどうでしょうか。
魚、おいしいですよ!^^

 

KY(Student Staff)

MAY
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運命的な出会い

『名前聞いてもいい?』
『もちろん!私の名前は○○、だから△△って呼んでね♪』
『△△ね!これからよろしくね。ところで、どこ出身?』

 

そろそろ、こんな会話が聞こえてくる時期になってきました。
早稲田の新学期のお決まりの会話ですよね!


 

今日は、ちょっとびっくりした体験があるので
お話ししようと思います。

 

ちなみに私は、早稲田大学から2時間ぐらい遠い地域に
住んでいます。
私が『○○出身です。』というと、
10人中9人が『遠いね!なんで一人暮らししないの!?』と
聞いてくるようなところに住んでいます。笑

 

ところで、本題です。
去年の4月のとある日、入ったばかりのサークルの集まりで、
Aさんと出会いました。
その時初めて出会ったAさんとは、
もちろんお決まりの会話をします。

 

私「……これからよろしくね。ところで、どこ出身?」 
Aさん「□□県出身だよ。どこ出身?」
私「ホントに!? 私もだよ!! 高校どこ? 私は**高校出身。」
Aさん「△△高校だよ。」
私「えっ!?!? 小学校時代の友達で、△△高校に通っていた友達がいて…。
  DちゃんとEちゃんとFちゃんなんだけど、知ってる?」
Aさん「その3人って、私の高校3年生の時の親友だよ:)」

 

Dちゃん、Eちゃん、Fちゃんとは、小学生時代、
放課後に一緒に遊ぶ仲でした。
その3人を共通の友人とするAさんと出会えるなんて…
しかも、めぐりめぐって早稲田大学で!!
早稲田大学には公式のサークルだけでも150以上、
新入生も10,000人以上います。
そんな早稲田でAさんと知り合えたのは、
運命だと勝手に信じています♪笑

 

東京や神奈川出身だったら、ありえる話かもしれません.
いくら早稲田大学には全国から学生が集まっていると言っても、
東京、神奈川出身の学生が多いですし。
(少なくとも、私の周りには…)
わたしの出身地が出身地なので、驚きの体験でした。
だって、早稲田に入学してから一年が経った今でも、
私と同じ県出身の人には5人しか会ってないんです!

 

この経験から感じたのは「人との出会いって不思議だな」ということです。
いつ、どこで、どんな出会いが待っているのかわかりません。
私のようにびっくりするような出会いもあります。

 

春といえば、出会いの季節ですよね♪
ICCのイベントでは、学年・学部・国籍を超えて
さまざまな学生と出会うことができます。
運命的な出会いが待っているかもしれません。
そんなICCのイベントに参加してみませんか?

 

それでは、ICCのイベントで皆様とお会いできることを
心から楽しみにしています!


 

KM(学生スタッフ)

MAY
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早稲田へようこそ!

新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
そして、ようこそ早稲田へ!!

 

私が早稲田に入学してもう一年経つのかぁ…と思うと考え深いものがあります。
(一年生らしさが全くないとか言われるのももうおさらばですよ^^
今日は留学生に院生に間違えられましたが)

 

先輩として一言アドバイスするとすれば…
授業が始まる前にキャンパスは確認しておきましょう。

 

私は文化構想学部なのですが、正直授業が始まる3日前まで自分が通うキャンパスが
戸山キャンパスであることを知りませんでした。(今思い出しても恥ずかしい)

 

幸い4月病でルンルンだった私は、「授業始まる前にちょっと下見しておこうっと☆」
と授業開始3日前に早稲田キャンパスに足を運びました。

 

が、しかし(案の定)、文化構想学部はなく、そもそも存在するのかとパニックに陥りました。
結局その日はキャンパスが隣にあると夢にも思わずとぼとぼとお家に帰り、必至にパソコンで探しました。
(ありがとうGoogle Earth。ありがとうストリートビュー。)

 

そんな私もどっぷり戸山キャンパス生、通称文キャン生になってしまい、
早稲田キャンパスに行くと今でもあたふたします。
普段早稲田キャンパスを利用する学生でも、
「一年経ってもまだ通ったことない道とかあるよねー。」とか話しているのを聞くと、
新入生の皆さんが迷ったり、パニックになったりすることも仕方ないと思います。
(あっ私だけかもですが)

 

でもせっかくの早稲田!あたふたして、毎日緊張して学校に通うのなんて嫌ですよね!
どこになにがあるか紹介してくれる先輩がいればなーと思ったそこのあ な た !

 

ICCにはそんな先輩がいます!

 

4/3から二週間、ICCでは新入生のためのキャンパスツアー『早稲田の小さな旅』があります。
しかしこのキャンパスツアー、普通のキャンパスツアーと思ったら大間違いです。

 

『早稲田の小さな旅』は在学生である私たちが充実したキャンパスツアーを送ってもらうために、
実際に使える情報をたーっくさん盛り込んだツアーとなっています。

 

例えば、「ここのパソコンルームは良く利用できるんだけど、ここはだめだねー」とか
「私のおすすめの学食は~。ワセメシだったらここで~」などなど!


 

参加すれば一足先にキャンパスライフをスタートできること間違いなし!
新しい友達ができることも間違いなし!
新入生の質問をバシバシ受けれることを先輩たち皆心待ちにしているので、
「ちょっとこんな質問当たり前すぎて聞くの恥ずかしいな」なんて質問も
これを機会に聞いてみちゃってください。
もし答えを知らなかったら一緒に探しに行きましょう(笑)

 

皆さんが充実したキャンパスライフを送れるよう応援しています(・ω・)ノ
そしてたくさんの新入生がICCに遊びに来てくれることを楽しみにしています!
では『早稲田の小さな旅』にてお待ちしております!


 

ST(Student Staff Leader)